スピーキングパワー

speakingpower

スピーキングパワーのポイント

  • ネイティブが使う300フレーズを45日で覚える
  • シャドーイング(オウム返し)で暗記する努力が不要
  • 2週間で英会話初心者レベルを突破
  • 1ヶ月で英語脳が身について日常英会話が苦痛なく行える
  • 45日後にはネイティブレベルの発音と聞き取りが可能

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英会話学習では定番の一つと言われている「フレーズ学習」ですが、こんな
学習方法は使いものにならないといった批判が根強いですし、あなた自身も
今までにフレーズ学習でマスターできなかった経験があると批判的な態度を
とりたくなるのは当然のことでしょう。

しかし、スピーキングパワーを考案したバイリンガル講師の横田力さんは、
フレーズ学習自体が全くの欠陥ではなく、フレーズの選び方や学習法に問題
があるのが原因
だと指摘します。

フレーズ学習に対する批判の代表例としては、せっかく覚えてもフレーズが
使えるシーンが全く見つからない
というものがあげられますが、これこそが
フレーズ選定に根本的な欠陥が存在するケースだといえます。

スピーキングパワーでは、ネイティブが使っているフレーズを300パターン
にわたって厳選
していますので、旅行でも使わないような使えないフレーズ
は含まれていません。

また、単純にフレーズを覚えただけだと、「ネイティブにこう言われたら、
このように返事をする」という具合に、瞬時に正しく英語を話すことができ
ませんので、適切なシーンがやってきたとしても何も口から声を出せないと
いう結果になるわけです。

そこで、スピーキングパワーではフレーズだけを学ぶのではなく、会話調の
やりとりの中にフレーズを含めることで、フレーズの適切な活用法を自然に
身につけられます。

それに加えて、英語と日本語を通訳している通訳者が普段のトレーニングと
して行っている「シャドーイング」を用いることで、フレーズを暗記しよう
と努力しなくても自然とフレーズが含まれた会話全体をマスターできるだけ
でなく、リスニング能力や発音も同時に身につけられます。

シャドーイングとは簡単に言えばオウム返しのことです。
中学校の英語の時間などで「repeat after me」と先生が言ったことがある
かもしれませんが、それと同じことを行うだけです。

英語を口から声に出すことでスピーキング能力が鍛えられます。

スピーキングパワーでは幼い子供に話しかけるように話す「スーパースロー
スピード」から「ナチュラルスピード」まで3段階の速度でシャドーイング
を行いますし、動画で会話の状況を再現していることから、画面を見ながら
自然にシャドーイングが実践できるというわけです。

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