速く読むだけでは意味がない!試験に役立つ左脳型速読術

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速読というと、1冊の書籍をどれだけ短い時間で読み終えられるかという点
ばかりが強調されがちですが、単に速く読めただけでは意味がありません。

小説や評論などであれば、短時間で読み終えて、大体のあらすじが頭の中に
残っていれば十分ですが、試験対策として教科書や参考書などを読む際には
だいたい理解できたという程度では不十分
だからです。

書かれている内容を理解して頭のなかに記憶するというところまでを含めて
考えないと、普通に読むのと比べると3倍速く読み終えられても、理解する
まで5回読む必要があったというのでは、時間の無駄でしかありません。

そこで、松平勝男さんが単に速読できるというだけでなく、読書スピードと
同じスピードで内容を理解できるようになる方法
を開発しました。

それが「試験に役立つ左脳型速読術」です。

速読術というと、特殊な才能のある人しか実践できないとか、小難しい練習
をしないとマスターできないので挫折者が多数といったイメージがつきもの
です。

一方で、松平さんが提唱する「試験に役立つ左脳型速読術」は文章の構造を
理解して読み進めていくだけですから、手順さえ覚えてしまえば、センスや
才能に左右されること無く、誰でもマスターできる
のがポイントです。

トレーニング時間も1日数分程度から取り組めますので負担になりません。

速読のスピードには個人差が出るのは仕方がない一面もありますが、過去の
実績では、遅い人でも通常の2倍、早い人は数十倍程度までスピードアップ
していますし、頭のなかに読んだ内容を理解しています。

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