お受験教室に通わなくても私立小学校に合格!小学校受験の秘密兵器

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公立小中学校の教育崩壊ぶりが改めてクローズアップされている中、改めて
私立や国立学校で義務教育を受けさせようという流れが注目されています。

公立学校に通わせると、我が子が殺されるどころか、責任転嫁された挙句に
泣き寝入りを強要させられるというケースが明るみに出ている状況ですから
当然のことかもしれません。

確かに、公立の小中学校と比べると、国立学校はまだしも、私立では授業料
などは非常に高額ですが、教員のレベルや教育方針、私立の底辺校を除けば
生徒間のトラブルなども適切に対応するといった希望がもてます。

もちろん、私立学校だから安全で安心だとは限りません。

名門校であっても、名誉や金が優先されて事件をもみ消すなどという醜聞を
時々は聞きますが、公立校よりも安心してお子さんを預けられるのではない
でしょうか。

しかし、国立や私立小学校に入学したいと希望しても、だれでも入学できる
わけではありません。

くじ引きなどで抽選が行われる場合もありますが、こればかりは運任せです
から対策のとりようがありません。

それよりも、各小学校でおこなわれる入試に合格するほうが重要です。

公立学校に行きたくないからといっても、小学校に通わずに浪人することは
出来ない
からです。

こればかりは、義務教育の負の側面といってもいいかもしれません。

親は子供を小学校に通わせる義務があるわけですから、国立や私立に不合格
になったら、自動的に公立小学校に通学しなければいけないからです。

小学校受験で失敗すると、次回のチャンスは6年先の中学受験までと相当な
期間がありますので、公立学校ではろくな教育を受けられないということを
考えると重大な問題だといえるかもしれません。

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