【10人限定】1年で5ヶ国語が話せる!外国語コミュニケーション能力養成マニュアル

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言語学的に見ると、日本語は、世界各地で話されている様々な言語の中でも
非常に特殊な言語
だと言われています。

例えば、文法的に言えば、主語や動詞がなくても文章として成り立ったり、
平仮名・カタカナ・漢字やアルファベットなど、数多くの「記号」で文章を
作り出しているという点も特徴的です。

その結果、他の言語が母国語の人であれば、母国語と外国語にある共通点を
自然と見つけ出すことができる一方で、日本人はそれができないため、必要
以上に外国語を難しく感じてしまう
という問題点が生じてきます。

そこで、英語やフランス語、中国語や韓国語など、個別の外国語を習得する
前に、日本語の特殊性のために、日本人が気が付かない外国語の特徴を身に
つけるほうが、外国語を効率良くマスターすることができます。

現在は台湾で大学院に通いながら英語と日本語を教えている山口広輝さんは
この点に気がついたことで、日本語を始めとして、英語、中国語、韓国語、
スペイン語と合計5ヶ国語を、約1年間の勉強で話せるようになりました。

その時の経験を元にして、3ヶ月程度で外国語を身につける素養を習得しよう
という学習教材が、外国語コミュニケーション能力養成マニュアルです。

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