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頭の出来が違うからテストの成績が悪い

優等生同士の子供でなければ、遺伝子的に優秀な子供は出来ないのではない
かといった「出自」に関わる悩みを抱いている親は少なくないと思います。

しかし、科学的に間違っていることが証明されています。

最新の脳科学の研究によって、子供の学力というものは、遺伝子レベルでは
全く影響されないことがわかったからです。

例外もありますが、2割も3割も当てはまるような例外ではありません。
超能力者が、あなたの身近にいる程度の低い確率です。

つまり、親が劣等生同士であっても、子供を優等生にすることは可能です。

しかし、親と子供の成績は連動することが多いような気がしませんか?
にわかには、信用できないと思っているかもしれません。

その理由は簡単で、優等生の親の場合には、成績を上げるための法則を既に
知っていることから、子供にも教えてしまうケースが多いのです。

また、目に見える形で教えなくても、知らず知らずのうちに、子供のほうが
身につけているというケースも少なくありません。

帝王学というか、エリート教育といえばいいのかわかりませんが、その結果
子供の成績も良くなりやすいという傾向が見られるわけです。

その一方で、成績が中位から下位の親の場合には、勉強自体も嫌いだったで
しょうし、成績が上がる経験もしたことがないでしょうから、イメージする
ことができませんし、子供に教えることも出来ません。

このため、成績を上げるための法則を身につける機会が限られるのです。

学校や塾などで教えてもらえるかもしれませんが、可能性は優等生と比べて
低くなるのは仕方がないことです。

しかし、「宝プログラム」を使うことで、チャンスがまわってきました。

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