3ヶ月で中学受験国語の偏差値を20伸ばす「論理エンジン」勉強法

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中学受験の中でも、特に難しいのが「国語」ではないでしょうか。

日本語は普段から使いこなしているだけに、入試問題がなかなか解答できない
という受験生が少なくありません。

国語の効果的な試験対策が見つからないというのも大きな悩みでしょう。

国語の勉強法というと、どのようなものが思い浮かびますか?

  • 読書
  • 漢字の暗記
  • 小論文・感想文の作成

漢字をどれだけ覚えたところで試験で出題されなければ0点ですし、読解力や
表現力を高めるためには、読書や作文で数稽古をするのが一番だと考えている
人は、小学校の先生を含めて少なくありません。

しかし、一見して効果的に思える読書や作文が、国語の点数を下げる根本的な
原因になっている
ことは、知っていますか?

読書や作文というのは、野球で言えば素振りをずっと繰り返している状態です。

基礎能力をつけるのにはいいかもしれませんが、素振りだけで強打者になった
という話は、今までに聞いたことがありません。

実際にボールを打たなければ感覚はつかめませんし、相手のピッチャーの特徴
にあわせた対策を知ることで、何も知らないよりは打ちやすくなります。

やみくもに素振りを続けるだけで野球が上達できないのと同じように、国語の
問題に対しても同じです。

読解力や文章作成能力が低い状態のまま数だけ増やしたところで、時間の浪費
でしかありません。

中学受験までの時間は限られていますし、資格試験のように何度もやり直しが
できません。

義務教育ですから、志望中学の入学試験に落ちれば、強制的に公立中学に行く
ことになりますので、浪人さえ許されないのです。

有限な時間を効率良く活用するためには、ダイレクトに読解力や文章作成能力
を高める学習を受ける必要があります。

そのために役立つのが、論理エンジンです。

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