保育士試験で全科目合格なら科目別リベンジセット保育原理

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保育士試験の保育原理の科目は、保育実習理論と同じように扱われることも
珍しくありませんが、その理由は保育所保育指針にあります。

どちらの科目も保育所保育指針からの出題数が全体の半分以上という具合に
重要性が非常に高いのです。

しかし、保育実習理論のほうは難関科目として知られる一方で、保育原理の
ほうは、キャリア・ステーションでの科目別合格率を見ても分かるように、
それほど難しい科目だというイメージは持たれていません。

その理由としては、保育所保育指針以外からの出題内容の違いにあります。

保育実習理論では、音楽・絵画・言語といった具合に、独特な分野から出題
される上に、特に絵画では難問奇問が出題されることも珍しくありませんが
保育原理では、出題がワンパターンであるという点が大きな違いです。

つまり、頻出事項を落とさなければ、半分弱の点数は確実に狙えますので、
保育所保育指針で得点を稼げなかったとしても、結果としては合格ラインを
上回るケースが少なくないからでしょう。

そこで、保育原理においては、保育所保育指針以外の頻出事項は全問正解を
するぐらいの感覚で勉強しておくことが重要です。

そこで役立つのが、保育士試験科目別リベンジセット保育原理です。

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他の科目のリベンジセットは、以下のリンクからどうぞ。

⇒社会的養護
⇒子どもの食と栄養
⇒教育原理
⇒保育実習理論
⇒社会福祉
⇒子どもの保健
⇒保育の心理学
⇒児童家庭福祉
⇒保育原理

また、保育所保育指針のマスターに特化した特別講座も用意されています。
⇒保育所保育指針完全マスター穴埋め123問

以下の補助教材も必要であれば活用してください。
⇒社会的養護一問一答200問
⇒子どもの食と栄養一問一答200問
⇒教育原理一問一答200問

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